安城市赤松町の安城産業文化公園デンパークで11月22日(金・祝日)から25日(日)までの3日間「あいち花フェスタ 2018 in デンパーク」が開催されました。
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最終日の25日(日)に出かけてきました。DSCN0178
10時半過ぎに会場に着いたものの、デンパークの駐車場は満車状態でした。
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交通整理をされている人の誘導で、少し離れた臨時駐車場に駐車できました。
デンパークへの入園は通常は有料(一般大人600円)ですが、花フェスタの期間は無料になっていました。
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正面ゲートを入ってすぐの「水のステージ」のイベントでは中日いけばな協会による「いけばなデモンストレーション」が行なわれていました。
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花フェスタのメイン会場になっていた「フローラルプレース」内では、お花と一緒に写真を撮ろうということで「あいちのお花展示」がされていました。
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入り口に、あいちフラワーコンテストで金賞を受賞した作品が並んでいます。
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その中の一部、バラとシンビジウムの愛知県知事賞です。
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Xmasの花で人気のポインセチアの金賞作品もありました。
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金賞以外にも銀賞や銅賞など、素晴らしい作品が並んでいます。
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コチョウランは見たことのない新色の花が展示されていて、見学者の目を引き付けていました。
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お花のメインモニュメントの「宙に咲く巨大な花」です。
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温室の天井に届くほどの巨大なモニュメントです。
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その他に、花の生産日本一の愛知県の花の生産者らによるモニュメントが会場狭しと並んでいます。
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愛知県花き温室園芸組合連合会カーネーション部会のモニュメントです。
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日本フラワーデザイナー協会が協力した作品です。
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別の場所には、色とりどりの菊の花や、
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カラフルなバラの花が並んでいます。
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どの花たちも、写真ではその素晴らしさが伝えられないものばかりでした。
まだまだ綺麗な花たちがありましたが、ブログが長くなりましたので、この続きは明日のブログで紹介します。